社会福祉法人読売光と愛の事業団介護老人保健施設よみうりランドケアセンター

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空き情報

2016年4月22日現在

入所
フロア 空室 室数 備考
4階(一般フロア)

1

50  
3階(医療・在宅支援フロア) 1 50 在宅復帰ユニット
2階(認知症専門フロア) 2 50  

 

 

 

お問い合わせ:相談室(代)044-948-1611

 

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  • 生活保護受給者の相談も対応しています。
デイケア
地区 曜日
多摩区 中野島、布田、生田1丁目 要相談

菅北浦4丁目、菅馬場3丁目

菅仙谷2・3丁目

菅6丁目、菅芝間住宅、菅野戸呂

要相談
寺尾台
麻生区 多摩美 要相談
細山 要相談

 

 

 

 

 

お問い合わせ:デイケアセンター(代)044-948-1615

 

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よみうりランドケアセンターの基本方針

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2015年8月 7日ひと時の涼 フロアでかき氷

かき氷 (420x265).jpg例年にない酷暑が連日続く中、入所フロアでかき氷が振る舞われ、ご利用者はひとときの涼を楽しまれました。
 ご利用者に夏の風物詩を少しでも楽しんでもらおうと企画したもので、イチゴ、メロン、グレープなど5種類のシロップを用意。スタッフは甚平やアロハシャツに麦わら帽子など夏の装いに身を包んで雰囲気を盛り上げました。紙コップにかき氷を注いではシロップをかけて、ご利用者に手渡していきました。
 スプーンですくって氷を口にいれると、ご利用者は「冷たいね」「甘くておいしい」とニッコリ。食べ進むうちに、口の中が冷えすぎて、顔をゆがめる人もいました。

2015年5月10日十人会の華麗な歌謡ショー 母の日に

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 神奈川県内の高齢者施設などで歌や踊りを披露しているボランティアグループ「十人会」の歌謡ショーが、母の日の5月10日、ケアセンターで開かれました。母の日の恒例行事で、今年で11回目。本格的な音響、照明設備によるプロ顔負けのステージに、ご利用者、ご家族は楽しいひとときを過ごされました。
 この日は、演歌に、歌謡曲、ポップスなど計15曲。華麗な衣装に身を包んだ歌手が次々と登場し、ダンスや舞踊をバックに歌い上げました。今年は初めて小芝居にも挑戦。懐かしい「潮来笠」の調べに乗せて、三度笠姿の“伊太郎”が堂々とセリフと立ち回りを披露すると、コマ劇場ばりの歌謡ショーに拍手喝采となりました。
 1時間半にわたる公演終了後、十人会の皆さんは退出されるご利用者一人一人をお見送り。互いに手を握り合って、「楽しかった。来年も楽しみにしているね」「お元気で。待っていてくださいね」などと、早くも来年に思いを馳せていました。

2015年4月30日ランドで花見 桜吹雪に酔いしれる 

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 駆け足でやって来た今年の桜。よみうりランド聖地公園での恒例の花見は3日間の予定でしたが、雨にたたられて花見ができたのは結局初日だけ。残念な春になってしまいました。それでも初日は天候に恵まれ、花吹雪の舞う中、ご利用者は春の空気を胸いっぱいに楽しまれました。
 ワゴン車に分乗して、まず麓にある三沢川の桜並木へ寄り道ドライブ。沿道には桜、桃、レンギョウが咲き誇り、梨畑に目をやると白い花が満開。農家は授粉作業に追われていました。
聖地公園に到着すると、ソメイヨシノは満開から散り染めに移ったようで、一陣の風と共に花びらが一斉に舞い降りていました。ご利用者は桜を愛でながら、ちらし寿司を「おいしいね」と味わっておられました。

2015年3月 9日家族への感謝を込めて絵手紙 春祭り

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 梅の花が満開となり春本番が近づく中、3月9日から3日間、春祭りが開催されました。1階エントランスに『絵手紙屋さん』『春の花屋さん』『和菓子屋さん』と題したブースを用意しました。「絵手紙屋さん」では、ご家族宛に日頃の感謝の思いを込めた絵手紙を描いて、仮設のポストに投函されていました。「春の花屋さん」では、数種類の春の花からお部屋に飾る花を選び、飾り付けを楽しんでいただきました。「これから咲くように」と蕾のチューリップ選ばれたご利用者もいらっしゃいました。
 和菓子屋さんでは、京都から取り寄せた和菓子を日本茶と共に味わっていただきました。皆さん「とてもおいしかった」と喜ばれていました。それぞれのブースでスタッフと談笑しながら春の一時を楽しまれました。

2015年2月 3日黄門様ご一行と鬼退治

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 2月3日の節分の日に、恒例の豆まき大会をしました。今年は、「ケアセンター劇団新春公演・鬼VS水戸黄門」と題して、職員による寸劇の中で、ご利用者にも鬼退治をしていただきました。まず、司会の“お銀”が「力強い助っ人を呼んだ」と告げると、おなじみのテーマソングが流れ、“黄門様”と“助さん”“格さん”が登場。歓声が沸き起こる中、ご利用者と握手をしてから自己紹介。赤鬼と青鬼が大声で叫びながら姿を現すと、ご利用者が一斉にボールを投げて鬼退治が始まりました。「鬼は外、福は内」と、落ちたボールを次々に拾い、皆さん夢中で投げていました。鬼が弱ったところで、印籠が取り出され、黄門様が決め台詞を言うと、鬼達は恐縮して南の山へ帰って行きました。

 鬼退治に協力してくれた皆さんに黄門様が和菓子をプレゼント。最後に「カッカッカッ」とお馴染みの高笑いで幕を閉じました。普段あまり見せる事のない笑顔で鬼退治の様子を見ている方、黄門様と握手をして涙ぐむ方など、和やかな雰囲気の中で鬼退治が出来ました。

2015年1月 1日初詣で

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 2015年未年を迎えた元日、今年も読売神社が1階ロビーに設けられ、ご利用者が次々と初詣でをされました。

2014年11月 1日えびす祭り

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 商売繁盛でササ持って来い!関西ではお馴染みの「えびす祭り」が11月、1階フロアで行われました。ご利用者はえびす祭りに欠かせない「福笹」づくりをしたり、えびす焼(大判焼き)を味わったりして楽しまれました。

2014年10月 1日敬老会

DIARY185.jpgDIARY184.jpg 今年も「敬老の日」にちなんで、ご家族を招いて1階フロアで敬老喫茶を開きました。搾りたての生ジュース店、抹茶と和菓子の日本茶屋、サイホンで淹れる美味しい珈琲店の3店舗。「お・も・て・な・し」の心を大切に、どこも本格的で個性的な雰囲気を演出しました。珈琲店では黒のロングエプロン姿のスタッフが慣れた手つきでサイホンに湯を注ぐと、周りには香ばしい香りが漂いました。
 

2014年8月 2日夏祭り

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ケアセンター最大の催し・夏祭りが8月2日の夕刻、開かれました。第11回を迎えた今年のテーマは「ケアセンターの夏・ゴールデンベスト」。今までの夏祭りや夏の行事で好評だった内容を取り揃え、ご利用者、ご家族だけでなく、近隣の方々にも楽しんでいただけました。

2014年6月 1日外出企画:競馬

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 競馬の祭典・日本ダービーの舞台となる府中市の東京競馬場に、ご利用者が出かけられました。メンバーは男性中心で7人。競馬好きの方はもちろん、初めて観戦する方もいらっしゃいました。絶好の好天に恵まれたこの日、場内はたくさんの人で賑わっていました。馬場の芝生が青々として、目にまぶしいくらいでした。

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